【西東京市ひばりヶ丘・講座】新しい色鉛筆で家族を描こう:アンガーマネジメント応用講座

【西東京市ひばりヶ丘・講座】新しい色鉛筆で家族を描こう:アンガーマネジメント応用講座

新しい行動を身に付ける:アンガーマネジメント応用講座

<こんなことを学びます>

夫にイライラ、友人にムカムカ、子供にドッカン。
こんなこと、ありますよね。
ご自身の怒りをコントロールするために今話題のアンガーマネジメントを学びましょう。

アンガーマネジメントとは、心理学に基づいた怒りをコントロールするための技術です。
我慢して怒らないことではなく、つまらないことでは怒らない、
怒りは上手に伝えることを目指します。
世界一流のスポーツ選手やタレントなども取り入れているメンタルトレーニングです。

この講座では怒りにつながる考え方を「イライラの消しゴム」で消して
新しい考え・行動を「新しい色鉛筆」で描いていきます。
家に帰ってから実行できるアンガーマネジメントの3週間トレーニングも学びます。
せっかく習ったのに家に帰って3日坊主、ということがないように
フォローメールをお送りします。

受講した方からは
「いつもイライラしてばかりいる私にとって『参考』というよりも『衝撃』
だった」
「知っていれば会社をクビにならなかった」
「イライラの消しゴム、手に入りました」
などの声をいただいています。

アメリカではポピュラーなアンガーマネジメント、
日本でもできる子の親は既に始めています。
この講座でアンガーマネジメントの効果を実感してください。

<こんな風に教えます>

定員10人の少人数の講座です。
ワークを多く取り入れ、ご自身の問題を腑に落ちるように解決してもらいます。

<持ち物>
筆記用具をご持参下さい。

<定員>
10名

ご夫婦でのご参加も歓迎です。

<同日午前に入門講座も開催>
同日午前に入門講座も開催します。
入門講座は怒りの元となる考え方に気づくことを目的とします。
応用講座では考え方や行動を変えていきます。
1日で入門から応用まで学びたい人に便利です。
もちろん応用講座のみの受講も歓迎です。

 

<受講者の声・講座の様子>

受講者の方のご感想をご紹介します。

親バカになれる気がします

受講者の声

ハンパない一体感!

 

<こんな風に教えます>

定員10人の少人数の講座です。
ワークを多く取り入れ、ご自身の問題を腑に落ちるように解決できるように教えます。

 

【日時】

8月26日(金)
受付 12:45
講座 13:00~16:00

 

【こんな方にお勧め】

・ 子供の寝顔に謝ったことがある。
・ 子供をついつい怒ってしまう。
・ イライラすることが多い。
・ 子供の怒りをどうにかしたい。
・ ご主人や奥様の怒りをどうにかしたい。

 

【場所】

ひばりテラス118 HANA
http://machiniwa-hibari.org/terrace/

ひばりヶ丘団地や東久留米イオンモールのすぐ近くです。
バスでいらっしゃる方は…
・西武新宿線「田無」駅から西武バス団地経由ひばりヶ丘駅行き乗車「ひばりが丘団地西口」下車(11分)。徒歩4分。
・西武池袋線「ひばりヶ丘」駅から西武バス団地経由武蔵境行乗車「ひばりが丘団地西口」下車(6分)。徒歩4分。
(田無-ひばりヶ丘駅間はいろいろな経由がありますので団地経由に乗ってください。)

 

【参加費】

受講料:10,800円(税込)

 

【お申し込み方法】

https://www.office-yuyu.com/入門-応用講座のご案内/

こちらからのご連絡は@office-yuyu.comドメインから行います。
@office-yuyu.comドメインを受信できるように設定をお願いします。
お問い合わせもyuyu☆office-yuyu.com(☆を@に変えてください。)までお気軽にお願いします。

 

【参加条件】

お子様の同席はご遠慮いただいております。

 

【講師】

高田しのぶ(お名前)

オフィス悠々代表、日本アンガーマネジメント協会シニアファシリテーター

「子供の寝顔に謝ったことがある」にドキッとした方はいませんか。

私は「お子様への贈り物」としてすべての親がアンガーマネジメントを学んでほしいと思っています。

怒りは強い者から弱い者へ流れます。

お子さんには簡単に怒ってしまいますよね。

また、お子さんは親のすることを何でも真似します。

お子さんを見て自分の怒り方にそっくりと思ったことはありませんか。

怒りを正しく伝える方法を学びましょう。

もちろんアンガーマネジメントを学ぶことはご自身の健康のためにも必要です。

「お子様への贈り物」としてアンガーマネジメントを学んでください。

イベント主催者について

オフィス悠々代表高田しのぶ
日本アンガーマネジメント協会シニアファシリテーター

「子供の寝顔に謝らない」を読んでドキッとした方はいませんか。
私は「お子様への贈り物」としてすべての親がアンガーマネジメントを
学んでほしいと思っています。
そのため託児付の講座を開講しました。
怒りは強い者から弱い者へ流れます。
お子さんには簡単に怒ってしまいますよね。
また、お子さんは親のすることを何でも真似します。
お子さんを見て自分の怒り方にそっくりと思ったことはありませんか。
怒りを正しく伝える方法を学びましょう。
もちろんアンガーマネジメントを学ぶことはご自身の健康のためにも必要です。
「お子様への贈り物」としてアンガーマネジメントを学んでください。

ご意見・ご要望はこちら

*
*
* (公開されません)

Facebookでコメントする

Return Top